沿革

昭和52年2月(株)愛媛県農協電算センターの設立
昭和53年9月センタービル落成
昭和54年2月貯金・為替・日計等のオンラインシステム稼動
昭和58年5月貸出金業務オンラインシステム稼動
11月増資(信連・県下JA:50百万円)の実施(資本金1億円)
昭和59年3月全国農協貯金ネットサービス開始
昭和60年9月休日稼動システム稼動
昭和62年5月情報系シテスム稼動
9月信用ネットワーク(集線方式による高速化)の切替完了
平成 2年7月業態間CDオンライン提携開始
平成 3年5月サンデーバンキング稼動
平成 5年10月顧客情報システム稼動
平成 8年1月口座番号7桁化への移行完了
5月NOBSシステム稼動
平成 9年4月総合ネットワーク(パケット方式)への切替完了
平成10年4月ホリデーバンキング稼動
平成11年1月Y2K(西暦2000年)対応
平成17年7月総合ネットワーク(TCP/IP方式)切替完了
平成18年5月JASTEMシステムへの移行完了
10月県内IP電話網の完成
平成21年4月指導部門を信連へ移管
5月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証取得
平成22年4月JA情報センター(中央会)との組織統合に伴い、
(株)JAえひめ総合情報センターに社名変更
増資(中央会:22百万円)の実施(資本金1億22百万円)
9月増資(中央会:38百万円)の実施(資本金1億60百万円)
平成23年5月JASTEM次期システムへの移行完了
7月Compass-JAバージョンアップ対応完了
平成24年4月総合ネットワーク中継回線の2重化対応完了
9月増資(県下12JA:40百万円)の実施(資本金2億円)
次期県統一経済・管理システムの稼動
平成26年1月農業経営管理支援システムの稼働
3月総合ネットワークシステムの更改完了
平成28年4月県統一経済・管理システム直接運営受託開始
5月県域信用システムの更改完了
平成29年9月Compass−JAバージョンアップ対応完了